アリコです、すっと花金です。
嬉しいです( ;∀;)そんなクリプト界隈アリコです。

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今日は久々にリップルの好材料なニュースだよう~

日本の狙いの次はインドでシェア拡大を目指すリップル社

米リップル社で商品部門副代表を務めるAsheesh Birla氏のツイート。
前々から、日本でのシェア拡大は公言していたので有名な話です。

次はインドを狙い目にしているというリップル社。

Birla氏はペンシルバニア大学で開催された”Scaling and Digital Disruption in Fintech(フィンテック分野におけるスケーリングおよび、デジタル化の変革)”に登壇し、リップル社の目指すインド市場について語りました。

20億人もの国民を抱えるインドの巨大市場に目を付けており、どのようにしてリップルに引き込むかについて、議論を重ねてきた。

自社が保有する仮想通貨XRPを分配することも一案として挙げられていたが、それよりも「インド3大銀行」をリップルに引き込む。

そうすれば、80%もの市場シェアを獲得できる。

仮想通貨XRP(リップル)の総発行量は1,000億XRPで、リップル社は、約600億XRPほどを保有しているとされています。

このように、リップル社はインドへの積極的な進出を示唆しており、現時点での進捗状況を以下のように語りました。

今後5年間のうちに、インドの人口10億人が、”携帯を使って”銀行システムにアクセスできるようになる。

携帯電話提供企業や通信企業などをターゲットにしてきた結果、現時点で、リップルを採用した取引機関を含めると、市場シェアの50%を獲得する。

今後のインド経済

“国際トレンド 2030: 代替される世界”という報告書では、インドは2030年に、現在の中国と同規模の成長率を持つと予測され、中国の成長率は停滞するとされえています。

中国が一人っ子政策などで人口に歯止めをかけたことから、労働人口成長が停滞するうとされる一方、インドは今後も成長し続け、将来的な労働の人口は2050年まで成長し続ける予測が出されています。

つまり、XRP(リップル)がインド市場で普及すれば、大きな需要の増加に繋がると考えられてます。

しかし、2018年4月5日にインドの中央銀行は、プレスリリースにて、インドの銀行が仮想通貨関連事業との関わりを持つことを禁止することを発表。

仮想通貨自体の取引が禁止されるわけではないですが、今後リップル社がどのようにインドに進出して行くのかが注目です。

アリコ
リップル保有している人は5年は所持することをお勧めするw

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日本の狙いの次はインドでシェア80%を目指すリップル社!!!

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